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鍋ダイエットNo.3☆

  • 2016年10月28日
  • 読了時間: 3分

こんにちは☀

本日担当のIです(^^)/

今回は鍋ダイエットpart3☆

鍋ダイエットの効果を高める方法についてご紹介します!!

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鍋ダイエットの効果をより高める5つの方法

1.ポン酢で食べる

鍋ダイエットをするとき、水炊きなど付けダレが必要な場合は、ポン酢などあっさりしたものを使いましょう。ごまだれやカロリーの高いたれを沢山食べてしまうと、低カロリーの鍋料理を毎日続けても痩せることが難しくなってしまいます。 出来れば、ポン酢や醤油、レモンだれなど、低カロリーであっさり美味しく食べることのできるたれを作りましょう。 このような味が苦手な方は、キムチ鍋や豆乳鍋、トマト鍋など、初めから味の付いた鍋料理を作るようにするとよいでしょう。

2.ビタミンB群を摂取する

脂肪を燃焼する効果のあるビタミンB群を摂取することで、ダイエットの更なる効果を狙いましょう。ただ、ビタミンBを含むからと言って、肉類を食べ過ぎると脂質の摂りすぎになることもありますので、食べる量にも注意が必要です。 ビタミンBを多く含む食材は以下のようなものがあります。 豚肉、レバー、魚の卵、マグロ、ニンニク、緑黄色野菜、海苔、しじみ、卵黄、アサリ これらは、ビタミンB群を含む食材です。カロリー過多にならない程度に、毎日少しずつ摂取するとよいでしょう。

3.必ず温かい鍋を食べる

鍋が痩せやすい理由の一つに、温かいまま食べて体を温めやすいという効果があります。ですので、作り置きをして冷蔵庫で冷やしていたからと、面倒に思って十分に温めないまま冷えた鍋を食べてしまっては効果が激減です。必ず、温かい鍋を食べるように心がけましょう。

4.カリウム豊富な食材で水分をため込まない

カロリーの低いキノコ類やもやしは、値段も比較的安く、カロリーが非常に低いうえ、ダイエットに最適な食物繊維、そしてデトックスに必要なカリウムも豊富に含んでいます。塩分を取りすぎてしまうと、体内に水分をため込んでむくんでしまう事にもつながります。 毎日鍋を食べる際、塩分摂取量が多くなってしまうと、鍋の水分も手伝ってむくんでしまうこともあります。そのとき、鍋のせいでむくんで逆に太った!とならないよう、体内で塩分の調節をすることのできるカリウムが豊富な食材を入れるようにしましょう。 カリウムの多い食品は、ほうれん草、やまといも、大豆、サトイモ、鯛、昆布、わかめ、ユリ根、豆味噌などがあります。 カリウムは、細胞内で体内の塩分の調整をします。美味しいからとつい塩分が多くなりがちな鍋ですが、カリウムの摂取で、むくみにくく太りにくい体作りが出来るようにしましょう。

5.量に気を付ける

いくら痩せやすい食材を使ったから、カロリーの低い鍋だからと安心して、必要以上に食べたりすると、当然痩せることはできません。ダイエットと考えるだけでストレスが溜まってしまい、いつも以上に食べてしまうという人もいるかもしれません。 あくまでもダイエット中ですから、量をはじめから決めて作りすぎないようにしましょう。理想は、1人分、1食分を作って食べることですが、家族と一緒に食べるという場合には量がコントロールしにくいですので、自分の分をはじめに取り分けて食べるようにするとよいでしょう。

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